Corporate Training / Sendai / Tohoku

企業英語研修を、業務で使える形に設計する。

会議、メール、プレゼン、海外対応、接客、TOEIC・Versantまで。BEYONDは、会社ごとの英語使用場面と社員の現在地を見て、現場で使える研修へ組み立てます。

BEYONDのミーティングルーム
業務直結会議・メール・電話・来客対応
目的別設計社員の役割と英語場面に合わせる
試験対応TOEIC・Versant・昇進要件
継続運用小規模から部署単位まで相談可
Training Design

教材ありきではなく、仕事の場面から逆算する。

法人研修で大切なのは、英語を勉強した気分ではなく、実際の仕事で少しでも動けるようになることです。BEYONDは職種、部署、英語を使う相手、必要な文書や会話を確認し、研修の中身を組み立てます。

決まったコースをそのまま当てはめるのではなく、メール添削、会議ロールプレイ、プレゼン練習、電話・受付対応、試験対策を必要に応じて組み合わせます。短期集中にも、継続的な社内研修にも対応できます。

BEYONDの講師チーム
Made For Work

社員が「明日使う英語」を、研修の中心に。

一般的な英会話やビジネス英語コースではなく、会社とスタッフが実際に必要とする英語を見極めて設計します。営業、製品説明・設置、海外対応、カスタマーサービスなど、具体的な目的を達成できるように、語彙、型、発音、聞き取り、文章作成、質疑応答を組み合わせます。

会議・商談

意見を述べる、確認する、質問する、合意する。実際の会議で必要な動きを練習します。

メール・文書

依頼、謝罪、確認、報告、提案など、会社で使う文章を自然で失礼のない英語に整えます。

プレゼン・発表

原稿確認だけでなく、伝え方、声、間、質疑応答まで練習し、本番で崩れない状態を作ります。

TOEIC・Versant

社内評価や昇進要件に合わせて、スコアと実務力の両方を見ながら対策します。

ビジネス英語研修を受ける社会人
Skill Breakdown

社員ごとの弱点を、研修の中で見える化する。

同じ部署でも、聞き取りが課題の人、言葉が出ない人、メールは書けるが話せない人、本番で緊張する人がいます。研修では、全員に同じ説明をするだけでなく、実際の発話や提出物から課題を拾います。

BEYONDの研修は、講師がその場の反応を見ながら調整します。できたこと、詰まったこと、次回戻すべき点を確認し、会社側にも研修の方向性が見えやすい形にします。

Use Cases

仙台・東北の企業に合わせて、必要な形で始められます。

新入社員研修、管理職研修、海外対応チーム、受付・接客、医療・専門職、研究・学会発表など、対象者と目的に合わせて研修を設計します。

小規模・個別研修

経営者、管理職、担当者など、特定メンバーの課題に合わせて集中的に進めます。

部署・チーム研修

英語を使うチーム単位で、業務に近いロールプレイや共通表現を練習します。

試験・評価対策

TOEIC・Versant・社内評価など、必要なスコアや期限に合わせて学習計画を組みます。

Start

まずは業務内容と研修目的を整理します。

人数、期間、英語レベル、業務場面、予算がまだ固まっていなくても相談できます。まずは状況やご希望を伺い、会社にとって運用しやすく、社員にとって実際に役立つ研修計画を一緒に整理します。

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